補聴器をもっと身近な物に
補聴器の会社の職人さんなどにヒアリングし、安全性・実現性について調べたうえで、会社の人やデザイナーの人にも協力してもらい、京都の伝統工芸品である西陣織の端切れを譲ってもらえるところを探し、補聴器のカバーを試作します。その後、何人かの方に使ってもらって改善したうえで、補聴器の会社で販売してもらえるように依頼したいと考えています。
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| 活動期間 | 2026/08/06〜2027/03/31 |
| 活動人数 | 1 |
| チーム名 | 伊藤組 |
| 業種 | 卸売・小売業 |
| 事業目的 | 耳の聞こえない人や聞こえにくい人たちが使っている補聴器のデザインが限られていることから、デザイン性があって京都の伝統工芸品でもある西陣織を使った補聴器カバーを作成し、利用者に楽しんでもらいたい。 |
| 事業紹介 | 京都の伝統工芸品である西陣織を使った補聴器カバーの試作を行います。 |
| 対象顧客 | 補聴器を利用している人 |
| 優れた点 | 補聴器カバーはまだデザインがあまりなく、西陣織をおしゃれに使うことで差別化ができる |
| 広報戦略 | SNSなどを使ったり、補聴器の店舗で案内してもらう |
| 提供(販売)方法 | 補聴器の会社の店舗またはオンラインなどでの販売(現在検討中) |
所属団体
京都市立御所南小学校 6年




