補聴器をもっと身近な物に
補聴器の会社の職人さんなどにヒアリングし、安全性・実現性について調べたうえで、会社の人やデザイナーの人にも協力してもらい、京都の伝統工芸品である西陣織の端切れを譲ってもらえるところを探し、補聴器のカバーを試作します。その後、何人かの方に使ってもらって改善したうえで、補聴器の会社で販売してもらえるように依頼したいと考えています。
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所属団体
京都市立御所南小学校 6年




